皆さまこんにちは
☆ 最新の釣果情報をお届けいたします ☆
まだまだ青物釣果好調です!
マリーナ周辺では、マダイやアマダイも釣れました。

*オーナー艇 MILKY WAY様*
【アマダイ、クロムツなど】
ポイント:マリーナ沖
水深:80m、250m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ、サバ)
アマダイ釣りが得意なオーナー様が、今回も見事に40cmオーバーの良型を釣り上げられました。ここ数日はやや落ち着いていたアマダイの釣果ですが、数は少ないものの、釣れれば大型のチャンスあり!ぜひこの機会に、アマダイ釣りに挑戦してみてはいかがでしょうか。
※マリーナ沖で釣りをする際、定置網には近づかないようにご注意ください

*オーナー艇 ル・ボナー様*
【アコウダイ、キンメダイ】
ポイント:千葉方面
水深:ー
仕掛け:エサ釣り(サバ、イカ)
こちらは、キンメダイ釣りが得意なオーナー様。今回は千葉方面へ出港され(場所はざっくりですが…笑)、立派なキンメダイに加え、2.56kgの大型アコウダイも見事に釣り上げられました。キンメダイの最大サイズは1.2kg。今回もお見事な釣果でした。
\ここからは爆釣が続く青物釣果をご紹介!/

【イナダ・ヒラメ】
ポイント:亀城根沖
水深:40-50m
仕掛け:ジギング(グリーン)
こちらのお客様は、良型のイナダに加え、56㎝の大型ヒラメを見事に釣り上げられました。この日も亀城根沖ではナブラが大量発生!ポイントを狙って仕掛けを投入すると、入れ食い状態となり、丸々と太った美味しそうなイナダが次々と釣れたそうです。ヒラメも良い型が釣れており、大満足の釣果となりました◎


【イナダ、ホウボウなど】
ポイント:亀城根沖
水深:40-50m
仕掛け:ジグ(イワシカラー)
こちらのお客様も、イナダを多数GET!
亀城根沖でナブラを発見し、ナブラ打ちに挑戦。見事、大漁のイナダを釣り上げることができました。約30分という短時間で数多くの釣果を上げられたそうです。帰港後は、釣れた魚とガッツポーズで記念撮影!おめでとうございます。

【イナダ、サバなど】
ポイント:亀城根沖(西側)、マリーナ沖
水深:90m
仕掛け:ジギング
午前中は雨や曇りの中、亀城根周辺で鳥山とナブラを発見。表層より少し下にイナダの群れが多く見られたそうです。また、魚探の反応も非常に良好だったとのこと。現在、相模湾にはイナダが多く回遊しています。この絶好のタイミングに、ぜひ挑戦してみてください!

【イナダ】
ポイント:亀城根沖(横掛根辺り)
水深:30m
仕掛け:ジグ(ブルー)
こちらのお客様も、イナダを多数GET!
亀城根沖の「横掛根」付近で鳥山を発見し、仕掛けを投入。着底前にイナダがヒットしたそうです。今回のポイント「横掛根」は、エサ釣りではアカハタなども狙える好ポイント◎魚探にもポイント名が表示されるので、ぜひ探してチャレンジしてみてください!

【イナダ、シマアジなど】
ポイント:マリーナ沖
水深:30m
仕掛け:ジグング
この日、エサ釣りをメインに出港されましたが、念のためジギング用の竿を1本だけ持参されていたそうです。エサ釣りではなかなか釣果に恵まれない中、鳥山を発見!ナブラも出ていたためジグを投入したところ、すぐにヒットしたそうです。ジギングの竿も持って行ってて、本当によかったですね!

【アマダイ、カサゴ】
ポイント:長者ヶ崎沖
水深:90m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)
1.275kg・48cmのアマダイを釣り上げ、見事FISH QUESTクリア!朝のうちは浅場で釣りをされていたものの、あまり反応が少なく、途中で深場へ移動。風が落ち着いてきたタイミングでアマダイのアタリが増え、好釣果につながったそうです。QUESTクリアおめでとうございます!


【マダイ】
ポイント:亀城根沖
水深:37m
仕掛け:タイラバ(オレンジ)
58cm・3kgの丸々と太ったマダイを見事キャッチ。マダイを釣り上げる直前には、大型の青物と思われる強いアタリもあったそうですが、惜しくもバラしてしまったとのこと。単独での出港ながら、見事な釣果となりました!

【タチウオ】
ポイント:葉山沖
水深:20-30m
仕掛け:ジギング
前日に「タチウオが浅場に上がってきている」という乗合船の釣果情報をゲット!その甲斐あって、狙い通り葉山沖で90cm超え・F4サイズのタチウオを釣ることができました。お見事!
\ 休日のスタッフ釣果 /
「 マリーナスタッフも話題の青物に挑戦!」

【イナダ】
ポイント:亀城根沖
水深:30-60m
仕掛け:ジグ、タイラバ
先日の定休日に、現在爆釣中の“青物”を調査するべく出港しました!この日も亀城根沖では鳥山が多く見られ、仕掛けを投入するとイナダが次々とヒット。まさに入れ食い状態で、無限に釣れてしまいそうな勢いでした。ここまで数週間にわたり青物が好調に釣れ続けるのは珍しいです。ぜひこのチャンスを逃さず、青物がいなくなる前に挑戦してみてください!