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釣果情報   |  2026-02-06

釣果情報/2026年2月

皆さまこんにちは
☆ 最新の釣果情報をお届けいたします ☆
アカハタやアコウダイなど、
目を惹く鮮やかな赤色の魚がたくさん釣れました。

*オーナー艇 YUI-TAKGO様*
【アマダイ、アカハタなど】
ポイント:亀城根沖、大島沖
水深:80m、30m
仕掛け:ジグ、タイラバ
週末に2日続けて出港されたオーナー様。まずは1日目の釣果です!アマダイは、亀城根沖の水深80mでジグにヒット。アカハタは大島方面へ向かい、水深30mでタイラバにて釣り上げ成功◎クーラーボックスの中は、鮮やかな赤色が目を惹く、見事な釣果でした。

*オーナー艇 YUI-TAKGO様*
【アマダイ、イトヨリなど】
ポイント:長者ヶ崎沖
水深:60-70m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)
2日目の釣果はこちら!アマダイ狙いで6時頃に出港。40cm前後の良型アマダイをはじめ、順調に本命をゲットされました!この日は1日好調で10時頃までに、アマダイが多数釣れていたとのこと。帰港後には1日目の釣果も合わせて記念撮影を行いました。


*オーナー艇 マキマリー様*
【アコウダイ】
ポイント:宮田海脚
水深:450m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)
魅惑の深海魚 「アコウダイ」 をゲット!本命はベニアコウでしたが、今回は60cmの良型アコウダイが釣れました◎アコウダイは秋から春にかけて旬を迎える魚で、この時期にぴったりの煮付けや鍋料理で楽しめる、まさに絶品の一尾です。


【ウマヅラハギ、マトウダイなど】
ポイント:亀城根沖
水深:60m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)
キッズアングラーが大活躍!小さな魚を釣り上げたところ、なんと良型のマトウダイが食いついてきたそうです。さらに、大きなウマヅラハギも釣れ、お子様たちは大興奮!笑顔あふれる、楽しい釣行になったようです。


【アマダイ、カサゴなど】
ポイント:マリーナ沖

水深:70-75m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)

なんと!良型のアマダイを6匹も釣りました。最大サイズは50.5cmで、『アマダイ釣りダービー』にエントリー。見事、3位にランクインです。この日は「若潮」で潮の流れが穏やか。午前中はなかなか釣果に恵まれなかったそうですが、午後から徐々に調子を上げ、素晴らしい釣果につながりました。お見事です!
※マリーナ沖で釣りをする際、定置網には近づかないようにご注意ください


【シロアマダイ、ホウボウ】
ポイント:葉山沖

水深:50m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)
こちらのお客様も「アマダイ釣りダービー」にエントリー。早朝に出航しアマダイを狙ったところ、見事 40cmのシロアマダイ をゲットされました!現在の『シロアマダイ BIG ONE』は 48cm のため、惜しくもランクインとはなりませんでしたが、素晴らしい釣果です。ダービー終了まで、ぜひまたチャレンジしていただきたいですね。


【ホウボウ、ソコイトヨリなど】
ポイント:
稲村ヶ崎~マリーナ沖
水深:40m
仕掛け:タイラバ(赤×金)
この日、亀城根沖は海が非常に澄んでおり反応がなかったため、稲村ヶ崎沖へ移動したところ、やっと釣れ始めたそうです。終盤、帰港のためマリーナへ向かいながら釣りをしていると、マリーナ沖の水深40m付近で、船長さんがこれまでで一番大きなホウボウを釣り上げました。「こんなに大きいのは初めて」と、大変喜ばれていました。
※マリーナ沖で釣りをする際、定置網には近づかないようにご注意ください


【アマダイ、ウマヅラハギなど】
ポイント:亀城根沖
水深:70-80m
仕掛け:エサ釣り(オキアミ)

シースタイルフィッシングクラブから22名が参加し、4隻のボートでアマダイを狙って出港しました。朝イチから大型アマダイがヒット!船同士で随時情報を共有しながら釣りを進め、40cmオーバーのアマダイをはじめ、見事なアマダイの大漁釣果に恵まれました。帰港後は、釣り上げた魚を並べて集合写真★気持ちの良い天候にも恵まれ、最高の一日となりました。